ヒアロディープパッチは黒くまに効く?クマの種類で効果は違う!?

ヒアロディープパッチで気になる目の下の黒くまを撃退できる?

【ヒアロディープパッチ】

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

 

ヒアロディープパッチは、年齢サインにアプローチできるニードル針のついたパッチです。
目元の小じわにも貼れる、カーブ上の粘着力のあるパッチ。

 

このパッチを目の下に貼り付けた時に、小じわだけでなく目の下の「黒くま」にも効果があったら嬉しいですよね。
一石二鳥でお悩みを解決できるアイテムなら、嬉しいですよね。

 

目元のクマは、疲れ顔の印象になってしまったり、老けた顔つきになってしまいます・・。

 

私もクマを改善するために目元用美白化粧液を塗りまくっていた頃がありますが、大きな効果を実感できず・・・。

 

ヒアロディープパッチの「くま」への効果はどのくらいなのでしょう?

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

興味深々の私は、ヒアロディープパッチと「くま」について調べてみることにしました!

 

 

ヒアロディープパッチは黒くま以外のクマにも効く?

 

クマでお悩みの方は、年齢に限らず多くいらっしゃると思いますが、自分のクマの種類を正確に把握していますか?

 

クマと聞けば、睡眠不足になると出てきやすいイメージがありますが、睡眠不足じゃなくても消えない!四六時中、常にクマ!という方もいるんじゃないでしょうか?

 

また、加齢による皮膚痩せが原因というイメージもあるかもしれません。

 

皮膚の組織は8層で形成されています。

 

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

 

表皮:肌の外側に存在
  • 角質層
  • 顆粒層
  • 有棘層
  • 基底層

 

真皮:肌の内側に存在
  • コラーゲン
  • エラスチン
  • 線維芽細胞
  • 基質細胞

 

「皮膚痩せ」は、この真皮に存在するコラーゲンが失われることによって起こります。

 

クマの原因が、この「皮膚痩せ」の場合は、ヒアロディープパッチはマイクロニードルでダイレクトにヒアルロン酸やコラーゲンを届けられるため、かなりの効果を発揮することが期待できます。

 

しかし、これは加齢による皮膚痩せが原因の場合のクマ。

 

では、クマにはどれだけ種類があるのでしょう?

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

実はクマには3種類あるんですよ!

 

  • 茶くま
  • 黒くま
  • 青くま

 

これらのクマについて詳しくご紹介しますね。

 

まずは、自分のクマを見極めてみましょう。

 

 

茶くまの人

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

  • クマの色が茶色
  • アイメイクは濃い方
  • アイメイクを落とさす寝ることがある
  • 目をよく擦る
  • 肌がくすみがち

 

【茶くまの原因と特徴】
茶くまは、目の下に色素沈着が起こることによって目の下が茶色く見えるものです。

 

この色素沈着の原因は、乾燥や紫外線です。

 

また、メイクの落とし残しや、メイクやクレンジングの摩擦も原因になることもあります。

 

鏡を見ながら天井を向いて、クマに変化がなければ、茶くまと判断できます。

 

黒くまの人

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

  • 目の下にくぼみがある
  • 頬がたるんでいる
  • 目の下が貧相
  • 老けた印象
  • 顔全体の皮膚が下垂

 

【黒くまの原因と特徴】
年齢を重ねることで眼窩脂肪(がんかしぼう)が眼球の重さでたるんでしまったことで、黒くみえるのが黒くまです。

 

たるみが原因のため、目の下に線が出来たり黒くくすんで見えます。

 

茶くまか黒くまかを判断しにくかった場合の確認方法として、クマをペンなどで押さえると、ふくらみが拡散し、影になっていた線が消えた場合は、黒くまだといえます。

 

青くまの人

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

  • 冷え性な方だ
  • 色白・肌が白いと言われる
  • 目を使うことが多い
  • ストレスが多い
  • 睡眠不足

 

【青くまの原因と特徴】
目の周りにある毛細血管の血行が悪いせいで、目の下にクマとして表れます。

 

目の周りにある皮膚は他の部位よりも皮膚が薄いせいで血管が青く浮き出てしまうため、目の下が青く見えるのです。

 

青くまができる原因は、寝不足・冷え性・ホルモンバランスの乱れなどが考えられます。

 

 

このように、クマは原因や発症状態によって3種類に分けることが出来ます。

 

ヒアロディープパッチはコンシーラーのように上にのせて隠すタイプのものではなく、肌の内側に直接アプローチして作用するニードルパッチです。

 

ヒアロディープパッチは、高い保湿力があるため、特に黒くまに高い効果を期待することができるでしょう。

 

また、茶くまの場合は、クレンジング・紫外線予防を徹底した上で、ヒアロディープパッチを使用することで改善が期待できます。

青くまの場合は、生活習慣の改善がベースとなるため、ヒアロディープパッチは改善に直接的に関係しませんが、茶くまや黒くまの予防の観点から使用するといいかもしれませんね。

※ご紹介したクマは3種類ですが、例えば、(黒くま+青くま)などミックスされたタイプもあるので注意して自分のクマを観察してみましょう!

 

 

ヒアロディープパッチを試したビフォーアフターを公開

 

20代は特にクマに悩んだこともなく、クマなんて寝たら取れるものだと、ず〜っと思っていました。

 

でも30代になって、クマが取れない!寝ても取れない!という事態になり・・・

 

それが加齢による黒クマであることに気づいたのは40代になってからでした。

 

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

 

本当は、ヒアロディープパッチは、目元の小じわが気になって購入していたのですが、ネットで検索していると、クマにも効果が期待できる♪ということで変化を観察してみることにしました!

 

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

 

目元のたるみと一緒に、目の下の黒ずんだクマも明るくなってきたような気がします。

 

黒くまの原因は、たるみでもあるので、くまはないけど、「たるみ」に悩んでいるという方も、効果を期待することが出来ますね!

ヒアロディープパッチは、目の下にピンポイントで使える形になっているため、もちろん目の下の黒ずみ(クマ)にもフィットする形になっています。

目元のシワ・クマにお悩みの方にとっては、こんなにお手軽で、効果が期待できるアイテムはないかもしれませんね!

 

 

ヒアロディープパッチを試した人の口コミを紹介

 

では、ヒアロディープパッチがクマへの効果を実感できた方の口コミをご紹介しますね。

 

※調査対象:個人ブログ

シワとクマが同時に改善傾向に(40代女性)
目尻の小じわ改善にヒアロディープパッチを貼っていましたが、目元が明るくなりました。
まさかクマにも効果があると思っていなかったので、驚きました。
最近、アイメイクの乗りも良くなったのでメイクをするのが楽しくなってきました。

目元の黒クマが薄くなってきた(50代女性)
若いころから青クマと黒クマが気になっていました。
もう、これは自分のトレードマークだと諦めていましたが50代になりやっと変化が!
もっと若いころにヒアロディープパッチがあれば!と思いますが、今、助かっています。

黒クマに効果あり!(50代女性)
自分のクマは、寝不足や疲れによるものだとばかり思っていました。
ヒアロディープパッチを使い始めてから、目元にハリがでるようになりました。
同時に、黒ずんだ黒くまもなくなってきたので、顔の印象が変わったと言われました♪

諦めていたクマにも効果がありました(40代女性)
アイクリームなどを塗ったり、睡眠を心がけていたのになかなか改善できませんでした。
ヒアロディープパッチは、ニードル針だし、高い保湿力があると聞いて始めました。
まさか、クマにも効果があると思ってなかったので驚きです。

簡単にケアができるので続けられる(30代女性)
マッサージしたり、何度も洗い流したり・・というお手入れが苦手でした。
ヒアロディープパッチは、貼って寝るだけだし、洗い流す必要もないので簡単です。
しかも週に一回のケアで、目元の小じわやクマが変化してきたので大満足です。

 

ヒアロディープパッチ 黒くま クマ

まとめ

  • 目元の小じわやクマに変化
  • 黒クマに効果的
  • 顔の印象が変わった
  • アイメイクが映える
  • 目元が明るくなった

 

みなさん、ヒアロディープパッチに満足されているみたいですね。

 

ヒアロディープパッチの広告・宣伝では、ほうれい線や目じりの小じわなどが中心なため、クマへの効果を驚かれている方もいらっしゃるようですね。

 

黒クマの原因は、加齢によるたるみが大きく影響しているため、ダイレクトに届けられるニードルパッチが絶大な効果を生むのかもしれませんね!

 

いかがでしたか?
ヒアロディープパッチは、目元のクマにも効果が期待できる優秀なパッチなんですよ!

 

目の周りにお悩みを抱えている方は、もしかしたら、複数のお悩みが一気に解決に向かうことも考えられます。

 

貼るだけの1週間に1回のケアで、コスパ良く、効果的に、確実な効果を手に入れて下さいね!

 

 

↓↓もっと他の効果を知りたい方はコチラ↓↓

>>ヒアロディープパッチの口コミ・体験談<<

page top